2006.04.11.07:07
アンティーク市のピノキオまたまたイタリアアンティーク市のお話。
今月にまたアンティーク市があるらしいのだが、またちょっと行ってみたいと実は思っている。
この前見かけたのがピノキオの木のおもちゃ。
ピノキオはイタリアの作家・カルロ・コッローディの童話作品です。
1883年に最初の本が出版されて以来、100年以上に渡り現在も読み継がれている童話でイタリアでは今でも人気者。
今月にまたアンティーク市があるらしいのだが、またちょっと行ってみたいと実は思っている。
この前見かけたのがピノキオの木のおもちゃ。
ピノキオはイタリアの作家・カルロ・コッローディの童話作品です。
1883年に最初の本が出版されて以来、100年以上に渡り現在も読み継がれている童話でイタリアでは今でも人気者。

さて、この木で出来たピノキオが自転車に乗っているかわいいおもちゃは、一体幾らなんだろう・・・・。と見ていると
1人の女性が、店主に尋ねていました。
私のいるところまで、金額は聞こえてきませんでしたが、
店主は大声で
「ピノキオはコレクションしてる人が多いからね〜〜」
と言っていました。つまり、高額ということですよね・・・・。
この他にトッポジージョの本。これは1970年代の物でしたが、かなりの安さで売られていたので、買おうかちょっと迷いました。
こうして何回かアンティーク市へ通っていれば、少しは目利きになれるのでしょうか・・・・?




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このピノキオのおもちゃすごーく魅力的ですね!!そうか、コレクターがいるんですねー。でも値段を聞いて見るべきかも。だんなさまを送り込まれてはいかがでしょうか。なんか日本人が行くより、イタリア人の方がぼられない気が。
見るだけでもアンティークは楽しそうでうらやましいです。
見るだけでもアンティークは楽しそうでうらやましいです。
このピノキオ良い味出していてかわいかったです。実は、トッポジージョの本を夫が値切って見ましたが、簡単にあしらわれていたので、アンティークっていうのは、なかなか難しい世界だと実感しました(笑)
きっと、いいお値段なんでしょう!
って、私はアンティークとかの価値がよくわかないんですけど、市で掘り出し物とかが見つかると楽しいでしょうね。
リンクさせて頂きます。
って、私はアンティークとかの価値がよくわかないんですけど、市で掘り出し物とかが見つかると楽しいでしょうね。
リンクさせて頂きます。
あぺ | 2006/04/11 Tue 17:11 | URL [ 編集 ]
私もアンティークの価値はさっぱり分かりません・・・。でも見てて楽しいので、ブラブラするのが好きなんです。(笑)
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